Stuben magazine vol.01

Stuben Magazine vol.01
2,300円(税込み)

ニセコに住む写真家・渡辺 洋一さんと、編集・尾日向 梨沙さんで作られたスノーカルチャー誌。
日本にアルペンスキーが伝わった話や、雪国に住んでる人たちの寄稿など。
雪に関わる地に住んでいるからこそ読みたい1冊です。

Stuben(スチューベン)はオーストリア・アールベルグにある小さな村の名前です。アルペンスキーテクニックを確立させたハンネス・シュナイダーの故郷であり、そこには古くから滑走家にとって魅力的な斜面がありました。

Stubenの語源“Stube”とは、村人や旅人が暖炉の火に集い語る空間のこと。それらが多く集まった場所がStuben。厳しい雪の峠を声、Stubeで身体を休め、人々は暮らしや旅、スキーを語り、文化の発展を願いました。スキー技術と哲学はその地から世界に伝わりました。

先人から学ぶスノースポーツの精神論、100年以上もの日本のスキー史、世界から注目される日本の自然環境。Stuben Magazineは歴史ある日本の滑走文化を誇りに、雪国からの感性、創造力を発信するスノーカルチャーマガジンです。
(オフィシャルサイトより)

>>> Stubenのサイトへ

嫁はスキーもスノボーもできますが、去年まで滑ったことがありませんでした。
去年のお正月に1度行って、今年も2日に飛行船(ピザ屋)とオトカム(写真家)とオトプケニット(ニット作家)と行ってきました。
人生2度目のスキーですが、去年より上達したと思います。

minamizono seijiさん(@zonoc)が投稿した動画

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